2008年05月29日

最悪のフルコース船場吉兆

まだまだ氷山の一角かもです!

食べ残し料理の使い回しで顧客の不信感が頂点に達し、廃業に追い込まれた老舗料亭の「船場吉兆」(大阪市中央区)。食品の偽装では現場や取引先に責任を転嫁し、「一から出直す」と再出発を誓ったときも使い回しを公表せずに、ウミを出し切らないまま営業再開を強行した。一連の経営陣の対応について、危機管理に詳しい専門家は「最悪のフルコースだった」と指摘。食材から建材まで各分野で偽装が相次ぐ中、船場吉兆の廃業は企業倫理のあり方に改めて教訓を残した。

こういう客をなめた店は他にもあるのでしょうね!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000982-san-soci&kz=soci

nmwtf102 at 10:27 │この記事をクリップ!国内ニュース