2008年06月28日

渋井 壮絶デッドヒート制して逆転初五輪

渋井陽子すごかった。

 陸上の北京五輪代表選考会を兼ねた日本選手権第2日は27日、男女11種目の決勝が行われ、女子一万メートルで渋井陽子(29=三井住友海上)が31分15秒07で初優勝。福士加代子(26=ワコール)の同種目7連覇を阻止し、初の五輪代表を決めた。男子四百メートル障害で復活優勝を果たした為末大(30=APF)、同二百メートルを制した高平慎士(23=富士通)も北京切符を獲得。既に北京五輪代表を決めている男子ハンマー投げの室伏広治(33=ミズノ)は80メートル98で14連覇を達成した。

室伏はさすが。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080628-00000035-spn-spo&kz=spo

nmwtf102 at 12:37 │この記事をクリップ!スポーツ