2008年09月08日

玉田圭司「勝ちは勝ち」

ビックリなゲームだったな

 現地時間6日にW杯アジア最終予選の第1節が行なわれ、グループAの日本とバーレーンの一戦は、アウェイの日本が3対2と競り勝った。以下、試合後のFW玉田圭司(名古屋)のコメント。

玉田 
「相手もガチガチきていたから、早い時間に先制できて楽になった。チームが勝ったことはうれしいが、個人的にはもう少しボールが来てくれたら、との思いもある。

(終盤に2失点を喫したが?)最後まで集中しなければいけないことを改めて痛感した。ただ3対0でも3対2でも勝ったことに変わりない。勝ちは勝ち。この勢いを次につなげられれば」

味方のヘディングシュートにはびっくりした

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080907-00000019-ism-socc



nmwtf102 at 02:06│この記事をクリップ!スポーツ